続、余韻漂い中。
男闘呼組再結成という、大きな出来事の船に
maisの色も一緒に乗せていただきました。
成田昭次さんのアルバムビジュアルをご依頼いただいた時、
再結成のことはまだ知らず。
そこからあれよあれよと事は進み、
音に色をみる私は、
メンバー皆さんの色に触れ、読み解き、
それぞれのwansを描かせていただきました。
終演後の楽屋にて、
高橋さんが開口一番
「wansのタオルが一番人気なんだよ!」
言ってくださり、
本当に嬉しく安堵しました。
マスコットやタオル、
すでにオンラインでも
在庫確認中になっています!
29年ぶりに4人で立たれたステージは、
それぞれの物語が言葉よりも先に
空気となって溢れていました。
昨日も書きましたが、
どんな「途中」があっても、
人生とは素晴らしいものなんだ。
もちろん私ごときが語れませんが、
あの夜の大きなエンターテイメントは、
何か大切なことがそこにいる全ての人の
心の隅々まで染み込んでいくのを見た気がしました。
それにファンの方々の人柄や
マナーの良さが素晴らしかった。
みんなが待ちわびていた
この特別な出来事を、心から愛されていて。
それぞれ色の違う熱量は高く、
同じようにとことんに優しく、
尊敬すべきイケオジな【男闘呼組】は、
間違いなくそこに完全なPEACEを
もたらされていました。
「感動した」よりも重く大きな想いを伝えたくて、
最適な言葉を探してるのですが、
結局のところ「感動した」が出てきてしまう語彙力乏しい私の打開策は、
何度でも何度でも「感動した」と言い、
その中に最上級の「感動した」を見つけ出して
特別な引き出しに入れること。
そしてそんな出来事に会った時に
それを惜しみなく遣おう。
maisに新しい想像の機会をいただけたこと、
ご縁の始まりを与えて下さった方や、
いつも心強いサポートをしてくれる大切な友人に、
心から感謝です。
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