★Newsweek 日本版★
櫻井翔と「戦争」
戦没した家族の記憶
彼の寄稿を
まだ読んでない方々は
直ぐにでも買い求め
心して
読んで下さい
今
販売しているのは
続編になってしまいますが
出来れば前編からの方が
望ましく
もっと辿れば
今年3月の
ニューズウィーク日本版
櫻井翔と被災地の10年
これも読んで頂きたいです
彼から
寄稿したので
是非読んで頂けたら〜と
メールが来た次の日に
書店に駆け込み購入して
初めて寄稿したという
被災地の10年を
車の中で読んだ時は
号泣してしまいました
嗚咽状態でした
そんな
思いをさせてくれて
感謝しかありませんでした
寄稿してくれて
伝えてくれて
ありがとうの気持ちでいっぱいでした
光景が浮かぶ凄い描写
文章力です
そんな彼が
戦争について寄稿したと
連絡を貰い
書店に行き
前回と同じように
仲間達に読んでもらうため
数冊購入して
今回は
部屋でじっくりと読みました
初めて知る言葉
日常にある戦争
「短現」とは
命を懸ける思いと誇り
恐怖
家族
戦争を体験した方々との言葉
次男さん
櫻井翔
こうやってInstagramに
文字を打っている今でも
思いが溢れて
手が止まります
戦争を実際に体験した人達が
少なくなってきてしまっています
体験した方から
直接聞いた事のある人は
後世に伝えなければいけない
使命が
ある気がします
マスコミと
名乗っている方々は
この櫻井翔の寄稿のことを
もっと
取り上げないといけない気がします
もちろん
彼の楽しい側面も必要ですが
その中には
震災や戦争の事が
彼を動かしている事を…
私も
作品を通して伝えて行けたらと
常々思っています
LOVE & PEACE & HOPE

