『WARRIORS -男闘呼組 SELF COVERS- Rockon Social Club』は、Rockon Social Club による「男闘呼組」セルフカバーアルバム第2弾。Rockon Social Club アプリのプレミアム会員から寄せられたリクエストをもとにセレクトされた男闘呼組楽曲30曲に、新曲「The Warriors」と、KURE 5-56新テレビCM「北斗の拳 開かない扉」篇CMソングの「Love Survivor」を加えた全32曲を収録する。当時の歌割りやアレンジをできる限り尊重しながら、楽曲を新たな視点で再構築するコンセプトアルバムと説明されている。

WARRIORS -男闘呼組 SELF COVERS- Rockon Social Club(アルバム)
アーティスト:Rockon Social Club
発売日:2026年11月6日
形態:生産限定BOX、CD、配信
形態:完全受注生産限定盤(TYOR-1021〜1022)/通常盤(TYOR-1023〜1024)
収録曲
DISC 1
- DAYBREAK(8月24日配信)
- Stand Out(9月28日配信)
- ロックよ静かに流れよ〜Crossin’ Heart〜(9月14日配信)
- 第二章 追憶の挽歌
- Midnight Train(8月31日配信)
- 秋(9月7日配信)
- Lonely…
- TIME ZONE(9月21日配信)
- CROSS TO YOU
- ROCKIN’ MY SOUL
- DON’T SLEEP
- みんな仲よし
- THURSDAY MORNING
- 眠りにつく前に
- ONE DAY
DISC 2
- MY LIFE(10月12日配信)
- CROSS TO YOU-雨-
- TEARS
- ルート・17(10月5日配信)
- 赤ちょうちんでくらせ
- 不良(10月26日配信)
- ROLLIN’ IN THE DARK
- REIKO
- -M-
- KIDS
- 翼なき疾走(10月19日配信)
- Burn it
- インディアンの丘で
- みはり
- FOREVER(11月2日配信)
- Love Survivor(7月16日配信)
- The Warriors(9月3日配信)
DISC 2 の16・17曲目(Love Survivor・The Warriors)は Rockon Social Club のオリジナル新曲、それ以外の30曲は男闘呼組楽曲のセルフカバー。
概要
前作『2023』は、2023年の映像作品『ROCKON SOCIAL CLUB 1988』の特典CDとして発表され、後に単独配信されたカバーアルバムである。本作の公式特設サイトとレーベルの発表は、『2023』をカバーアルバム第1弾として紹介している。

本作をめぐる日程は男闘呼組の節目の日付と重なっている。リリース決定の発表日(2026年6月30日)は男闘呼組が1993年に活動休止した6月30日と、詳細発表および「Love Survivor」配信開始日(7月16日)は2022年に約29年ぶりの活動再開が発表された7月16日と、それぞれ同じ日付にあたる。「DAYBREAK」の先行配信は、男闘呼組が1988年8月24日に同曲でレコードデビューしてから、ちょうど38周年に当たる2026年8月24日に開始された。7月16日の告知でも、デビュー日に合わせた配信が予告されていた。

「DAYBREAK」は本作のDisc 1・第1曲であり、11週連続先行配信の第1弾でもある。その配信日に通常盤ジャケットと特設サイトが公開され、ジャケットには1988年の「DAYBREAK」のCDジャケット写真が組み込まれた。デビュー曲を再録して記念日に配信し、その写真を新作のアートワークに用いる形で、原曲と本作が結び付けられている。

ツアー・表題を共有する楽曲・MVとの関係
本作は、同名のツアーと並行して展開されるアルバムである。ツアーは2026年2月13日に「Rockon Social Club Tour 2026 The Warriors」として先に発表され、6月30日に本作のリリース決定とツアーの追加公演が同日発表された。公演日程は9月から12月にまたがり、アルバムはその期間中の11月6日に発売される。

アルバムとツアーの名を冠するオリジナル曲「The Warriors」は、全32曲の最後に置かれている。ツアー初日の9月3日には、同曲の先行配信シングルとメンバー6人出演のMVが同時に公開された。アルバムの発売に先立ち、ツアーの開幕と楽曲・映像の発表が重なる日程となった。

本作が掲げる、人生を重ねたメンバーの現在の表現を今を生きる人々へ届けるという主題は、MVにも共通する。MVでは、過去と現在が交差する物語を通して、それぞれの人生を歩む6人が再び音楽に向き合う姿が描かれる。男闘呼組楽曲を現在の声と演奏で再録するアルバムと、新曲の映像が、ともに過去から現在へ続く歩みを扱っている。
ツアー会場では通常盤の予約と連動した特典も設けられた。9月3日から10月11日までの対象公演で配布されるQRコードフォトカードから、アルバム発売後にライブのメーキング映像を視聴できる。
選曲と再録の位置づけ
選曲時のファン投票では「Midnight Train」が1位となった。同曲はDisc 1の第5曲に収録され、2026年8月31日に先行配信された。
本作のセルフカバー30曲には、メンバーの自作曲だけでなく、外部の作詞家・作曲家による楽曲も多く含まれる。作詞・作曲の両方をメンバー以外が担当する楽曲は19曲、いずれかに外部作家が関わる楽曲は5曲、メンバーのみの作詞・作曲による楽曲は6曲で、外部作家が関わる作品は計24曲、全体の80%に当たる。この分類は編曲を含めず、作詞・作曲のクレジットを対象としている。
作品論では、当時の歌割りやアレンジを尊重した30曲の再録を、男闘呼組の楽曲に現在の声と演奏で触れる機会を広げる取り組みと捉えている。

レコーディングとメンバーの言葉
録音は、2026年4月ごろから始まった。準備は『NARITA THOMAS SIMPSON 人生はとんとん Billboard Live』のツアー中から進め、先に録る青山英樹が取り組みやすいようにした。最初に録った曲は「DAYBREAK」だった。5月には、前田耕陽の鍵盤が半分ほどまで進み、成田昭次は歌とギターの録音に向けて練習していた。6月には岡本健一の録音が終わり、7月には全部の録音を終えた。マスタリングは、ツアーの初日の9月3日に終わった。

寺岡呼人は、原曲をなるべく崩さない方針で、原曲との違いを岡本に細かく確かめてもらい、ミックスでも、岡本が確かめてからメンバーに聴かせる流れで直しを重ねた。演奏と歌は次々に録り、その時の新鮮さを残した。テンポ・アレンジ・キーは、できるだけ原曲と同じにした。岡本は、成田と昔の録音を細かく聴き返し、曲の構成やコードの進み方、転調を改めて学んだ。寺岡は、今のメンバーの声は、低い音も高い音も出せる幅が広がったと評している。岡本は、録り直しは思った以上に体力を使ったが、演奏して歌ううちに、過去と現在、男闘呼組と Rockon Social Club の隔たりを感じなくなったと語っている。

歌は、ライブのように歌い、なるべく直さずに残した。最初に歌った高橋和也は、成田の歌がまだ入っていない曲を頭から流してハーモニーを重ね、ほとんど1、2回の録音で終えた。ベースは3日、ボーカルは2日で録った。高橋は、録音しながら泣いていた。今の自分たちで演奏する当時の曲を、「すごいやっぱりいいものにしたい」と語っている。前田は、高橋が短い期間で録音を進められたのは、曲を長く演奏してきた経験によるものだと考えており、成田は高橋を「動く男闘呼組」と表現している。成田は、最後に歌を録った。原曲を聴き込んで練習することを最初のテーマにし、喉を使う直感的な歌を先に全部録った。原曲のキーで歌えるかには、不安もあった。「Midnight Train」では、ボーカルやギターソロを細かく聴き直して、原曲に忠実に再現した。以前より滑らかに歌える感覚は、ほかの曲にもあった。バラードの「CROSS TO YOU-雨-」「MY LIFE」などについては、若いころの自分が歌っても、今の自分が歌っても違和感のない歌詞の世界だと語っている。
当時の詞の世界を、岡本は「大人っぽかった」と振り返り、成田は「背伸びした」世界観の詞を歌っていたと語っている。再始動した今の方が、メンバーの声は太くなり、成田は「2倍ぐらい」と表現している。キーは当時と変えていない。岡本は、成田と高橋は当時から特に歌がうまかったと語っている。
ギターでは、成田は、当時あまり演奏しなかった曲や、ライブでは自分が弾かないバッキングも練習し、難しい所や仕掛けに気づいた。楽器を始めたころのように、準備に時間を使った。成田は、昔の自分に「しごかれている」と表現している。

ドラムの青山は、着実に録り進めた。ライブで体に入っていた曲に加え、「TEARS」のように初めて取り組む曲もあり、昔のサウンドに寄せながら、自分の良さを加えた。印象に残る曲には「赤ちょうちんでくらせ」を挙げ、跳ねるシャッフルのリズムとドラムフィルを聴きどころにしている。題名の「くらせ」は福岡の方言で、成田は、作詞した高橋の役者の経験が歌詞に生きているのではないかと考えている。「DAYBREAK」は、当時より今の演奏の方に勢いがあると、青山は感じている。ベースの高橋は、青山とライブをするような感覚で、グルーヴと勢いを大切にした。成田は、ドラムを土台、ベースを太い輪郭にたとえている。青山のドラムで自分たちにも新しい表現が生まれ、再始動のツアーの経験も録音に生きたと、成田は語っている。
鍵盤の前田は、当時のシンセサイザーの機材がそろわず、代わりの音を探すのに時間をかけた。1つの音色に複数の音を重ねて設定を調整し、分からない操作は「チャッピー(ChatGPT)」に相談した。難しかった曲には、鍵盤の音色が多い「第二章 追憶の挽歌」と「秋」を挙げている。「秋」では、主旋律とは別のコーラスやささやく声まで再現した。「ONE DAY」のピアノソロは、途中で6拍子になる。当時自由に弾いたソロを、同じように弾き直すのも難しかった。
ジャケット・アートワーク
通常盤のジャケットは2026年8月24日に公開された。中央にRockon Social Clubのメンバーを配し、背景には過去の写真を組み合わせたコラージュを用いている。公式告知は、1988年8月発売の男闘呼組「DAYBREAK」のCDジャケット写真も使用されていると説明している。これらの写真を用いたデザインは、写真使用に関する関係各社の協力によって実現した。

同日には完全受注生産限定盤の予約特典メッセージカードのデザインと、アルバム特設サイトの公開も告知された。カードの中面にはメンバーのサインが印刷され、裏面にはメンバー出演のメイキング映像を視聴するためのQRコードが付く。
背景に使用された男闘呼組の写真
通常盤ジャケットの背景にコラージュされた男闘呼組の写真は、過去のシングル・アルバムに使用された写真と、集英社『明星』の掲載写真に大別される。照合された範囲では、リリース物に使用された写真を除く写真はすべて『明星』掲載写真に対応する。
シングル・アルバムの写真
リリース物との照合図では、次のジャケットおよび掲載写真との対応が示されている。
- 「DAYBREAK/Stand Out」のEP:黒い衣装の集合写真と個人写真。
- 「DAYBREAK/Midnight Train」のEP:赤い衣装の集合写真。
- 「DAYBREAK/ロックよ静かに流れよ」のEP:集合写真。
- 「TIME ZONE」のEP:集合写真。
- 男闘呼組のアルバムに使用された成田昭次の個人写真。

『明星』掲載写真
『明星』との照合図で確認された掲載号は、1985年から1992年までの次の10号である。
- 1985年4月号:「岡本健一・成田昭次 ハワイで熱い誓い」
- 1985年5月号:「東京改男闘呼組に決定」
- 1986年4月号:「『アイドル花組おとこ組』恐怖の実態レポ」
- 1986年5月号:「ここが俺たちの聖地だぜ!」
- 1986年8月号:「おい、おいッもとサーファーって誰だ?」
- 1986年12月号:「オレが青春だっ!」
- 1988年1月号:「スクリーンから突き抜けろ!」
- 1990年2月号:「90年へ飛び込め!青春自由型」
- 1992年5月号:「宇宙級のゾクゾク聴かせてやるよ」
- 1992年6月号:「ロッケンロールにゃ気をつけろ」

『明星』・集英社との関わり
『明星』の発行元である集英社は、2026年1月15日に成田昭次の自叙伝『人生はとんとん―成田昭次自叙伝―』を刊行している。同書には、過去の『明星』に掲載された男闘呼組のページも一部再録されている。

自叙伝の編集担当者は、かつて『明星』で男闘呼組を担当していた人物で、成田とメンバーを再びつなぐきっかけを作ったことも明かされている。構成は『Myojo』の「10000字インタビュー」を手掛ける水野光博が担当した。
リリース形態・購入方法


完全受注生産限定盤
- 品番:TYOR-1021〜1022/定価:22,000円(税込)
- 仕様:豪華BOX・デジパックCD2枚組・ブックレット52P
- 封入特典:Rockon Social Club 2027年オリジナルカレンダー、オリジナルドッグタグネックレス
- 予約特典:メッセージカード(メンバー全員の印刷サイン入り。一部にメンバー直筆サインカードがランダムで含まれる)
- 受注期間:2026年7月16日(木)12:00〜8月30日(日)23:59
- 購入条件:キャンセル不可、クレジット/PayPay払いのみ、コンビニ受取不可、他商品との同時購入不可、日本国外への配送不可
通常盤
- 品番:TYOR-1023〜1024/定価:4,400円(税込)
- 仕様:デジパックCD2枚組・ブックレット52P・三方背ケース
購入方法
- 両盤とも @Loppi・HMV限定販売(HMV&BOOKS online・Loppi・HMV店舗)。予約は2026年7月16日から受付。
- HMV通販ではフラゲ対象商品として発売日前日(2026年11月5日)のお届けに対応(宅配のみ・支払方法に条件あり)。
特典・販促(販路別)
ツアー会場予約特典
- 「KURE 5-56 Presents Rockon Social Club Tour 2026 WARRIORS」の対象会場(2026年9月3日〜10月11日の各公演)で通常盤を予約すると、ライブの裏側に潜入したメーキング動画を視聴できるQRコードフォトカードをその場で進呈。
- メーキング動画の視聴は発売日以降。予約受付時間は別途案内、各日特典なくなり次第終了。
HMV応援店 抽選会
- 対象店舗:HMV&BOOKS SHIBUYA・HMV&BOOKS NAMBA・HMV栄。
- 対象商品1枚購入につき1回、ハズレなしの抽選会。A賞=メンバー全員のサイン入りB2ポスター、B賞=サイン入り展示パネル、C賞=オリジナルクリアファイル。各店舗なくなり次第終了。
HMV店頭 POP UP
- 対象店舗にて衣装展示・パネル展・公式グッズ販売を実施予定。詳細は後日発表。
- 発売日以降、HMV対象店舗ではサイン入りポスターなどが当たる店舗限定特典くじも予定されている。
先行配信
- 「Love Survivor」:2026年7月16日に配信シングルとして先行配信開始。
- 「The Warriors」:2026年9月3日に配信シングルとして先行配信開始。同日に公式ミュージックビデオも公開された。
男闘呼組のデビュー日にあたる2026年8月24日の「DAYBREAK」を皮切りに、11月2日まで毎週月曜日、11週連続でセルフカバー楽曲を先行配信する企画が発表された。配信日と各シングルは以下のとおり。9月9日時点では「秋」までが配信され、9月14日以降の8作品は配信予定である。
8月24日:DAYBREAK
8月31日:Midnight Train
9月7日:秋
9月14日:ロックよ静かに流れよ〜Crossin’ Heart〜
9月21日:TIME ZONE
9月28日:Stand Out
10月5日:ルート・17
10月12日:MY LIFE
10月19日:翼なき疾走
10月26日:不良
11月2日:FOREVER
9月4日には11作品の配信用ジャケットが一斉に公開された。公式発表では、オリジナル作品へのオマージュとなる配色を用いたデザインと説明されている。

関連作品
アルバム
Rockon Social Club「WARRIORS -男闘呼組 SELF COVERS-」(アルバム)
シングル
FOREVER(シングル)
シングル
不良(シングル)
リリース
翼なき疾走(シングル)
シングル
MY LIFE(シングル)
シングル
ルート・17(シングル)
シングル
Stand Out(シングル)
シングル
TIME ZONE(シングル)
シングル
ロックよ静かに流れよ〜Crossin’ Heart〜(シングル)
シングル
秋(シングル)
シングル
The Warriors(シングル)
シングル
Midnight Train(シングル)
シングル
DAYBREAK(シングル)
シングル
Love Survivor(シングル)
収録カバー曲の男闘呼組盤
本作のセルフカバー30曲に対応する男闘呼組の録音は、以下の13リリースに初めて収録された。各盤の形態・収録内容・出典は、それぞれのリリースページに記載している。ここでは男闘呼組名義の初出盤を挙げており、他アーティストによる先行録音がある楽曲の成立については、楽曲ページで扱う。
- DAYBREAK(1988年8月24日・31日、形態別):「DAYBREAK」「Stand Out」「ロックよ静かに流れよ〜Crossin’ Heart〜」「第二章 追憶の挽歌」「Midnight Train」。
- 男闘呼組(1988年9月26日):「ルート・17」「不良」「ROLLIN’ IN THE DARK」「KIDS」。「ルート・17」は「OVERTURE」と一続きのトラックに収録されている。
- 秋(1988年12月27日):「秋」「Lonely…」。
- TIME ZONE(1989年2月28日):「TIME ZONE」。
- 男闘呼組 二枚目(1989年6月28日):「赤ちょうちんでくらせ」「-M-」「翼なき疾走」「Burn it」「FOREVER」。
- CROSS TO YOU/ROCKIN’ MY SOUL(1989年8月2日):「CROSS TO YOU」「ROCKIN’ MY SOUL」。
- DON’T SLEEP(1990年1月24日):「DON’T SLEEP」「MY LIFE」。
- 参(1990年3月28日):「CROSS TO YOU-雨-」「REIKO」。「CROSS TO YOU-雨-」はシングル「CROSS TO YOU」と異なる歌詞によるバージョン。
- ANGEL(1991年1月17日):「TEARS」。
- 眠りにつく前に(1992年6月3日):「眠りにつく前に」。
- 5-1…非現実…(1992年6月21日):「インディアンの丘で」「みはり」。「みはり」はTHE HEADSの楽曲を男闘呼組がカバーしたもの。
- THURSDAY MORNING(1992年7月1日):「THURSDAY MORNING」「みんな仲よし」。
- ロクデナシ(1993年8月21日):「ONE DAY」。
- 「TEARS」はI’m Waiting 4 Youにも収録されている。「眠りにつく前に」は『5-1…非現実…』にも収録されている。
2024年日本武道館の映像作品との関係
『RELOADED TOUR 2024 SUMMER OF LOVE』には、本作と共通する楽曲の次の実演が収録されている。
ROLLIN’ IN THE DARK — 第08b項目、2024年9月13日の公演。
TIME ZONE — 第19項目、2024年9月13日の公演。
DAYBREAK — 第20項目、2024年9月13日の公演。
















